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2009年08月16日

俺が構想する鉄道のポイント

このまえ書いた記事『沖縄に世界初の新型地下鉄(?)を通せたら、いや通したい・・・・。』
http://blog.seesaa.jp/pages/my/blog/article/edit/input?id=124830200

で書いた俺の構想のアピールポイントを列記してみたい。



・切符を買うために並ばなくてもいい

・電車の時間を気しなくてもいい

・痴漢にあう確率が皆無

・見知らぬ人とトラブルになる可能性が皆無

・ホームで上りと下りを間違えることが無い

・座席に座れないことが皆無

・人身事故が皆無

・飛び込み乗車が皆無になる

・寝過ごすことが皆無

・乗り換えを気にする必要が無い

・電車を乗り間違えることが無い

・他の電車のトラブルで遅延することが皆無

・自分の意志で止まる駅を選べる





これ以外に、様々な活用方法を考えてある。
これにより環境的にも、また経済的にも少なからず効果があるはずだ。

既存の技術と、各企業が研究中の技術を組み合わせていくことで俺のアイディアは確実に実現可能だ。

何より世界的に例の無い「鉄道」(?)なので話題性も確実にある。
実現するチャンスが欲しい。
posted by たいじゅ@音森の館 at 21:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄開発構想プロジェクト
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2009年08月02日

沖縄に世界初の新型地下鉄(?)を通せたら、いや通したい・・・・。

沖縄に今現在存在するただ一つの鉄道。

「ゆいレール」

那覇空港と那覇市内の一部を結ぶ県内ただ一つの鉄道だ。

しかしそれ以外の地域は車(タクシーやバス含む)だけが交通手段だ。
その主なルートは、沖縄の西側を走る国道58号線(通称ゴーパチ)と東側を走る国道330号線(通称サンサンマル)の二つ。

しかしある一部のエリアを除きいずれも片側一車線であり、また当たり前だが、緊急車両や大型のダンプなども同じルートを走る訳で、そうなると狭い道路は利便性はさほどよくない。



俺がmixiで行ったアンケート(注mixiへのログインが必要です)(「ゆいレールは北部まで伸びたら?(http://mixi.jp/view_enquete.pl?id=4554060&comm_id=5419)」) では、賛否両論あるが7割の人が北部までの延長を望んでいることが分かった。
ちなみにサンプル数は2008.04/21〜2009.08/02時点で1325件。

ここで懸念されるのがなによりも大事なヤンバルの自然環境の保護だ。

そこで俺が考えている手段は地下鉄である。


確か、公共性がある目的で地下60m以下に施設を作る場合、その上の土地の所有者への許可は不要であるという条例かなにかをTVで見たことがある。
それが沖縄でも適用できるなら、土地の利権に絡む問題はほとんど無視できるので土地の買収に必要な費用や、交渉の時間を最小限に出来る。


また、地下鉄ということは駅と駅の間の線路に一般人が入り込む可能性はかなり少なくなる。
駅でも線路との間を壁で遮断することで飛び込みもほとんど防げるはずだ。


また地下なので騒音も押さえやすい。


通気性や災害時などの非常設備の充実だけは手を抜く訳にはいかないが、地上と違い
見るものが少ない分、線路脇の壁面や駅、または社内などに様々なコンテンツを設置したり
また、設備全域および車内に各携帯キャリアの基地局や中継局及びWi-Fiシステムを設置することにより
退屈させずに済むし新たな展開も生み出せるはずだ。



そんな地下鉄アイディアだが、俺が考えているアイディアの一番のポイントは
少なくとも現時点では世界中どこにも存在していないものだ。

具体的なことはまだかけないが
このアイディアが実現できれば、乗客の飛び込み乗車や、時間厳守のノルマの弊害によるスピードの出し過ぎやうっかり通り過ぎたり、遅れたりといった問題もほとんど解消できる。


それに乗客が駅のホームのどっちが上りか、下りかを間違えて乗り違えることも無い。

それに見知らぬ人と喧嘩になったり痴漢にあう可能性もほとんど無くせる。



そんなアイディア。
それを今いろいろとまとめている。
できればこれを特許として申請して沖縄の未来に生かせたらいいなと思っている。




いずれまとまったら沖縄の各関係方面に話てみたい。
posted by たいじゅ@音森の館 at 18:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄開発構想プロジェクト
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2008年12月16日

島起こし?護守一十Project

 先日、ふとしたことから何気なく立ち上げた同人企画の護守一十Project。
その内容は 『護守一十』Project 公式ブログ 。を見ていただくとして
俺はこの企画が沖縄の島起こしの一つになればいいなと思う。
後付けなのだが、ラキ☆スタ人気で観光客が増えた某神社みたいな感じ。

 そのためには魅力的な作品が必要だ。
それも一つではなく、複数の、しかも共通した要素を持った。
そこでこの企画を立ち上げた。
参加者が展開し易い様に、基本設定のみを提示し、それを自由にアレンジして使ってもらうという考え方だったが、有志のアドバイスからサンプルストーリーではなく俺の個人としての作品を発表していくということも始めた。
 mixiでは既に作品の構想に入って下さっている方もおりこのまま順調に進んで欲しいと思うばかりだ。

 俺の書くのはこれも固定したいイメージを作らないために小説形式にした。


 護守一十シリーズ 小説「護守一十達」 がそれだ。
連載は不定期だが頑張って続けていこうと思う。

沖縄の同人活動が盛り上がってくればボイスドラマに協力してくれる仲間も増えるだろう。


年明けまでわずかだが、年内でどこまで出来るか挑戦だ!!



posted by たいじゅ@音森の館 at 06:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄開発構想プロジェクト
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2007年02月14日

モラル向上キャンペーン サンプルムービー

 
 先日、 モラル向上キャンペーンの提案 と題して記事を書いた。
その後mixiのコミュニティでも同じ様なテーマでトピックを立ち上げてみた。
そこでもう一つ先へ進める為の提案の一つとして、このキャンペーンのイメージCMのサンプルを作ってみた。

興味のある人は見てみて下さい。
  ↓↓↓↓
 YouTube 「モラル向上キャンペーン サンプルムービー」


ちなみに制作環境は次の通り。


 愛用のAPPLE社製 ノートパソコン PowerBookG4 1GHz(Mac OS10.4.8 、メモリー1.5GB、60GBのHD)を使用。


1. Adbe Illustrator 10で簡単な画を作成しGIFで書き出し

2. Macに標準でついて来る写真管理ソフト iPhotoで取り込んでQuickTimeムービー形式で書き出し。

3. QuickTimeプレーヤーで確認後 Mpeg4形式で書き出し

4. YouTubeにアップロード

という感じです。




 画面の切り替え効果はiPhotoが自動でやっちゃったのでゆっくりとしたフェードだらけになっちゃいましたけど(^^;)
自分的にはもっとテンポよく、最後でバーン!って感じにしたいので後日台詞や音楽も自作して作り直すかもです。


皆さんのご意見お待ちしてます。



posted by たいじゅ@音森の館 at 00:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄開発構想プロジェクト
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2007年02月09日

モラル向上キャンペーン提案

モラル向上 キャンペーンの提案



 イジメやらなんやら相も変わらずいろいろな問題がある。
国もCMを作ったりして国民の意識の向上を狙って活動している。
そんな中、俺達一人一人が出来る事はなんだろう?
そう考えた結果こんなキャンペーンを考えた。


 一人一声キャンペーン


悪い事をしている時、いけない事をしている時にそれぞれが一声かける
というもの。


その時に悪い事をしている時。
例えばイジメや、タバコ、ゴミのポイ捨て、飲酒運転や運転中の携帯の
使用等をしているのを見た時に一言

かっこ悪いなぁ〜。

と言ってやる。


〜〜〜しちゃダメっていうと人は反発したくなる。
へ理屈をこねるときもある。


でも恥ずかしいよなぁとかかっこわるいとか言われると理屈抜きで
嫌な気持ちになって引け目を感じてしまう。

特に多感な思春期の子供にモラルを教え込むのには有効じゃないかな
と個人的に思ったりする。



貴方も参加しませんか?


一人一声かけキャンペーン




posted by たいじゅ@音森の館 at 15:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄開発構想プロジェクト
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2006年12月26日

沖縄を変える 〜 我が名護市を見つめて 〜  第二章 

 沖縄を変える  〜 我が名護市を見つめて 〜 第二章 「 空間 」



 
 先日、 第一章 としていろいろ書いた。
その中で必要なものとして人々が集まる空間の提供
そしてその維持をあげた。

今回はその空間についてもう少し具体的に書こうと思う。




この空間の目的は前回も書いた通りで


人々が集まり

自分を表現し

互いに評価し合い

そして切磋琢磨出来る.


ということ。


その為にこの空間には人々が自分のやっていることを
自由に表現出来るように様々なスペースを用意する必要がある。

人々がやっている事は人それぞれ十人十色なのでこれと指定することはできない。
従って、可能な限りフレキシブルでシンプルなものが必要だ。
そしてその形態は一つでは無理なのでいくつかのバリエーションが必要だろう。



まず一つ目はレンタルボックスだ。 これは数十センチのボックスを提供し、その中で自分の作品を展示してもらう というもの。 数年前に東京の中野や秋葉原等でマニア達が手作りのフィギュア等を展示する のによく使っていたあれだ。 このボックスをどう使うかは利用者の自由だ。 こちら側としてはボックスとちょっとした照明を提供する。 必要によっては複数のボックスをつなげて大きなものにすることも出来る。 その次に展示パネルコーナー。 これは絵画や書道等の展示会で使う大きなパネルだ。 これはある一定のサイズのパネルを基本として利用者が必要な数を つなげて使う。 これもパネルと照明を提供する。 次に音楽と映像の視聴コーナー。 これは一番手間と費用がかかるコーナーだろう。 基本的に映像や音楽等をサーバーんい収納し、各端末機から アクセスして液晶モニタ−とヘッドフォンで視聴してもらう。
今思いつくのはおおまかにこの三つだ。 今後必要に応じて追加していく。 そしてそれらの各コーナー利用者の展示にそれぞれ認識コードを与える。 というと難しく聞こえ得るだろうけど、要はそれぞれに番号みたいのを 振るだけだ。 利用者名(本名じゃなくてもいい)や作品名、認識コードを元に感想等を寄せて もらったり、各自のブログやHPで紹介してもらえるようにする。 これは各コーナーの随所に交流ノートか何かを置いておきたい。 理想は手書きでもキー入力でもテキスト化してポータルサイトにアップ出来る事だ。 これらの全てをポータルサイトを用意し、コンテンツとしてweb上でも 鑑賞できるようにして感想等をもらえるようにしておく。 これらの中で最新のエントリーや人気の高いものを随時トップで紹介したり 店頭や街頭にモニターを置いて紹介していく。 この辺のシステムは大掛かりで大変だろうけど少しづつでいい。 最初は展示コーナーだけでもいいから徐々にでも実現していかなくてはならない。 なぜならこれによってより多くの人にアピールでき、本来の目的を 実現出するのに最適だからだ。 これらの場を人々が自分の表現の場として使ってもらうということは こちら側がこういうものをやってという強制ではないからすぐに 多くの利用者が集まるというわけではないだろう。 その為に類似の例をあげたりしてこういう場がある事を広く 衆知させなくてはならない。 市等の官報だけで広報したのではダメだ。 もっと多方面に積極的に呼びかける事が必要だ。 ここで手を抜くと目標の達成前に息切れして頓挫してしまう。 環境が出来たら一番力を入れるべき重要なポイントだ。 ある程度利用者が増えればそれが呼び水となってどんどん 口コミとなり広報も楽になるだろう。 それまでは必死になってアピールし続けなくてはならない。 特に情報力とその伝達コミュニケーションに長けている 若い世代へのアピールは必須だ。 従って、学校などでの授業の一環での利用も積極的に薦めるべきだろう。 注意すべき点として、十人十色の表現が集まる中で活動をそのまま 続けていけるものと途中でやめてしまうものが現れるが、それを 無理に続けるように働きかけるのは極力避けなくてはならない。 全くするなとは言わないけど、あまりにしつこくすると それは強制となり相手にとって負担にしかならないからだ。 様々なものが淘汰され、残った中で長く続くものはやがて ある種のカリスマというか先導者的存在となるだろう。 そういう人が現れたらこのプランの第一段階は成功だ。 第二段階ではそういった人達を中心に自然と出来上がって来る集団には 他の利用者とはまた別にコーナーを与えバックアップしていく。 やがてその集団が大きく育ってくれれば、その中の個々が持つ欲求が 新たな需要となる。 そういう形を生み出す為の土壌としての空間。 それが今一番に必要なのだと俺は信じ、実現したいと思っている。 今度の第三章ではアピールの為の重要な核となるポータルサイト関連 についてもっと詳しく書いてみたい。


posted by たいじゅ@音森の館 at 07:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄開発構想プロジェクト
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2006年12月25日

沖縄を変える 〜 我が名護市を見つめて 第一章〜

 沖縄を変える  〜 我が名護市を見つめて 〜 第一章



 思えば、二十年前 まだ中学生だった頃の話だ。

我が無二の親友と二人夜空を見上げながく同じテーマを熱く語り合った。
沖縄ってもっとワクワクするような場所に出来ないかな、と。


そして月日が流れ高校を卒業し俺は沖縄を離れて上京した。
沖縄に放送関係の勉強ができる場所が無かったからだ。
都内の某専門学校に通い卒業してとあるスタジオに就職した。
そして様々なことを経てなんだかんだと15年。
関東に居続けた。

そんな間、俺の親友は仕事で上京する毎に俺に会いに来てくれた。
そして二人で酒を酌み交わしながらいつもあの頃と変わらぬ夢を語り合った。

沖縄を変えたい。
県外へ行かなくても十分勝負出来るんだ。
沖縄でもいいんだ。
そんな環境を実現したいという夢を。


俺が色々とプランを考え親友に伝える。
彼は自分の仕事の経験も織り交ぜて問題点を見つけ
そして指摘してくれる。
それを俺はまた改善する方法を考えまた彼に話す。


数えきれない程そういうやりとりを繰り返し、今も続けている。



2年程前に彼に話したとあるプランが、今現実味を帯びて来た。
いや、可能性が増えたというだけだが絵に描いた餅が、少なくとも
立体になったという感じだろうか。




沖縄の振興策。
行政も民間も常に取り組んで来た問題だ。
その中で様々なものが作られた。
しかしその多くは他都道府県でも行われ、そし同じようにすたれている。
何故だろう?


当初の目的は理解出来るし、その為に行政の支援の元で作られた
数々の施設、高価な設備。
しかしどれだけ巨額の資金を投じてもその結果できたのは
誰も利用しなくなった夢の残骸だ。


マルチメディア館には当時、一時間あたり¥30,000〜¥40,000する
都内のスタジオに匹敵する機材が導入されていた。
それらを見て俺は驚愕した。
フルデジタルの音響制作スタジオ、モーションピクチャースタジオ
映像収録・編集スタジオ。
市民はこれらの機材を数千円で利用出来るのだ。


しかし、これだけの環境が揃っていたにも関わらず
利用する人はほとんどいなかったという。




またあちこちにパソコン教室や交流広場等が作られては
消えていったそうだ。



何故だ?
これだけ取り組んで何故すたれてしまう?




考えた結果俺がたどり着いた答えは


目的という欲求と結びつけきれていないということだ。

こういう機材を使ってこういうことがしたい、その為にこれらの機材を
こう使えばいい。
そういうことを分かる人がいなかったということもあるらしい。

簡単に言えば、100色以上の色鉛筆を与えられたけど
書きたい絵が無いので使えなかったというのと同じだ。



これじゃいくらすごい道具を与えても無駄になるだけだ。




俺があたためて来たプランは多くの人にはすぐには受け入れ難いかもしれない。
なぜならすぐ金銭的利益に繋がるわけではじゃないからだ。

多くの人は、企業は、多くの事業に対していかにすぐに利益となるかを求める。
そしてマーケティングの観点等から需要を調べターゲットを絞ってその中で
最も効果的な計画を組み立てる。
沖縄振興策の事業の多くも同様だ。
そして失敗していく。

そりゃそうだ。
東京を中心とした関東や、大阪・京都を中心とした関西等多くの他都道府県は
沖縄と違い地理的に繋がっている。
その土地だけじゃなく隣接する他都道府県民も市場としてみこめるのだ。
だが沖縄は小さい島に百数十万の人しか居ない。
そして日本で一番平均賃金が安く、失業率も高いのだ。
そんな中で需要が明らかでない市場で更にターゲットを絞っていくのではますます
利益を得にくくなる。
だから企業は進出するのに二の足を踏む。
すると雇用機会も増えない。
仕事が無いから収入が無い。
収入が無いから生活費以外に使うのが難しい。
だから需要が無くなる。
需要が少ないから企業の利益を出しにくい。
だから進出するのに二の足を・・・・・・。


堂々巡りである。



じゃあ無理矢理にでも企業を誘致すればいいのか?
NO。

じゃ県民の所得が増えるように税金を減らすか?
できれば嬉しい。
しかし下手に減税しすぎると県政のサービスの低下につながる。
だからこれもある意味Noだ。


じゃあどうすればいいのか??


俺は考えた。
人々が自ら欲し行動するようにしていけばいいのだと。
企業や行政から一方的に与えられるのではなく、自ら求めるように。

これまであまりにも個としてバラバラだった欲求という需要
人々が集まって行動する事によりこれを一塊の市場として形成する。
そうすれば企業の一方的なマーケティングでは見落としていた様な
需要も日の目を浴びやすくなる。
より対象が増えるのだ。

その為に絶対的に必要なものがある。
俺は振興策の重要な基礎として、利益は二の次としてこれを成さなくては
ならないと確信している。

それは
人々が集まり

自分を表現し

互いに評価し合い

そして切磋琢磨出来る.


そんな空間だ。


第二章でその空間についてより具体的に書こうと思う。













posted by たいじゅ@音森の館 at 00:04 | Comment(2) | TrackBack(0) | 沖縄開発構想プロジェクト
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2006年12月15日

沖縄開発構想プロジェクト










沖縄開発構想プロジェクト

大仰なタイトルを付けて前のブログやmixiのコミュニティでいろいろ話しているのだけど
こっちの新しいブログにはまだ続きをアップしていなかった。

とりあえず前のブログへのリンクを貼っておきます。

ここをクリックして下さい。


また沖縄に帰って来てから感じた事を含めていろいろ追加します。

もしmixiに参加していらっしゃる方がいたらコミュニティの方ものぞいてみて下さい。

mixi 「沖縄開発構想プロジェクトコミュニティ」



posted by たいじゅ@音森の館 at 16:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 沖縄開発構想プロジェクト
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