けいおんの秋山澪も愛用のMacはこれ!
MacBookWhite
秋山澪MacBookWhiteを使う


ドクターヘリ North Angelを応援します

沖縄ドクターヘリ サポート団体 MESHのHP
http://www.meshsupport.net/




一台でWindows XP、Vista、Windows7にも対応!
AppleStoreでMacをゲット!!


madeonmac




にほんブログ村 PC家電ブログ Macへにほんブログ村   にほんブログ村 音楽ブログ 宅録へにほんブログ村

2011年12月10日

Logic が AppStore で 販売!!

これまで単体パッケージとして販売されていた FinalCut Pro Studio が、FinalCut Pro X として AppStoreからダウンロードアプリケーションとしてリリースされていた様に、とうとうLogicも AppStoreから販売になった!!


つまり、ダウンロード出来る範囲にいろいろパッケージの内容が減らされて、価格も下がった!

2万円以下で買えちゃうんだぞ、Logicが!!

GarageBandに物足りなさを感じてアップグレードを考えている人にはかなりオススメ!

他社からもいろいろと素晴らしい製品が出てるけどよほどそれらの製品じゃないとだめだっていう理由がなければ、Logicを俺はおススメします♪

楽曲制作から、効果音作成、映像への音付けまでこれで済んじゃうよ。


Logic は AppStoreで 驚きの \17,000

さ、君も Let's Logic !!
タグ:apple Mac logic studio
posted by たいじゅ@音森の館 at 15:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | Logic
pingkingに追加 このエントリーをPingKingのマイポッケに入れる

2010年10月17日

Logic Pro 9.1.2アップデート

10/14に、アップデートが出た。

基本的に安定性の向上と互換性の向上の為のアップデートらしい。
http://support.apple.com/kb/DL1014?viewlocale=ja_JP を見ると

・6 コアおよび 12 コア Mac Pro システムとの互換性の向上
・OSC プロトコルを利用する iOS コントロールサーフェス App のサポート
・REX ファイルを 64 ビットモードで使用可能
・高品質 Audio Unit プラグインとの互換性向上

となっている。
ということは、まず現在最新のMacProを使っている人はすぐアップデートした方がいいのかもしれない。
そして二番目のiOSコントロールサーフェースAppのサポートは、iPhoneやiPadでLogicProをコントロールしたい人も適用すべきだということになる。
REXファイルに環してはMacを64bit(搭載メモリーが4GB以上なら、利用している他のソフトやハードが対応していれば、64bitで起動した方が何かといいパフォーマンスを出せる。)

最後の高品質Audio Unit プラグインというのが具体的にどういうものを指すのか分からないが、利用出来るプラグインの幅が広がる事には間違いないのでこれも適用すべきだ。

結論はアップデートしましょう、ということかな(笑)

どんなOS、ソフトウェアでも環境によって問題が起こる可能性は常に存在する。
 メーカーが全ユーザーに推奨といってもそれでユーザーの環境で問題が起こらないとは限らない。
 だから常にバックアップを行ない、いつでも以前の状態に戻せる様にしておくというのはユーザーの義務だ。
 というか当たり前の事であり、デジタル機器を使う上での常識と言っていい。


 日々バックアップ、心がけましょう。


posted by たいじゅ@音森の館 at 13:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | Logic
pingkingに追加 このエントリーをPingKingのマイポッケに入れる

2009年08月18日

new Logic Studioがすごい!

LogicStudioが新しくなった!





今年の頭にMacBookPro17"をゲットしてIntelMacユーザーになった俺。

早いもんであれから5ヶ月以上が過ぎた。


そしてこの間発表されたAppleの誇るPRO用アプリの一つLogic。
それが新たなLogicStudioとしてリニューアル。


その中のFLex Timeというツールがすごい!

簡単に言えば、オーディオのタイミングを変えたり、波形の長さを変える機能だ。
これだけなら今までのとなんら変わらない。

じゃなんだよ!?
とつっこみたいあなた。

そこが重要だ!

今まで、波形の一部の長さを変えたい時多くの場合は
 
 必要な波形だけを切り出す
 テンポなどからコンマ何%にすればいいのかを割り出す
 プレビューを繰り返しながら調整
 音のつながりの部分をクロスフェードしたりして違和感の無い様に調整
 この繰り返しで仕上げていた。

そこで!ユーザーフレンドリーなMacを作るAppleはその面倒な作業をとてつもなく簡単にしてくれた!


詳細はこれを見てくれればきっと分かる!
見た瞬間、貴方もLogicに惚れ込み始める(といいなぁ)


  Flex Time機能の紹介を見る


どうだ?

こんなにも簡単に、しかも変更したい部分に対して効果をかけることができる!
これだけでもワクワクだ!


音楽だけじゃない

俺の様に音響とか好きな人間にとっては必須な機能だからこそこの使い勝手のよさはずっと求めてきたものだ!


他にもいろいろとグレードアップしているらしいから発売が楽しみである。



まだMacを持っていない人にはコストパフォーマンスに優れたiMacがオススメ!
こいつ一台でWindowsXP、Vista、7 だって動く、一台で二度おいしいぞ。




posted by たいじゅ@音森の館 at 02:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | Logic
pingkingに追加 このエントリーをPingKingのマイポッケに入れる

2007年02月23日

Logicで作ったリズム

 ちょっときまぐれで作ってみたのをアップしてみる。

BPM別に106〜184くらいまで用意したんだけどここではちょっとだけ公開。

Drum LOOP BPM 128を 試聴する


同じループのテンポ違いバージョンです。
Drum LOOP BPM 168を 試聴する
posted by たいじゅ@音森の館 at 02:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | Logic
pingkingに追加 このエントリーをPingKingのマイポッケに入れる

2006年09月30日

ちょこっと遊んでみた

LogicPro7

ちょっと遊んでみた






lgc_rytm_01.jpgLogicPro7にはUltraBeatというリズムシーケンサーがある。
ROLAND TRシリーズの流れを汲むその入力スタイル。
音を選んで、下のグリッドに鳴らしたいタイミングの
グリッドをクリック。
するとそのグリッドの升目に線が入る。
これは縦の長さが音の強弱、いわゆるベロシティーを
横の長さが音の長さ、いわゆるゲートタイムを示す。

それでちょこちょこ遊んでいたらこんなリズムができた。

RYTHM_01
聞いてみる



そしてそのリズムにEQやSSLのコンプをかけていじってみたのがこれ。
修正とかじゃなくて適当にイジっただけなんだけどね(笑)

RYTHM_02
聞いてみる









posted by たいじゅ@音森の館 at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Logic
pingkingに追加 このエントリーをPingKingのマイポッケに入れる

2006年04月09日

LogicPro7を使ってのMA作業プラン

 現在参加している自主制作アニメサークル  『Studio 505』 で、音響担当をしている。
現在、30秒の予告編を製作中で既に本作用の楽曲のうち2曲を知人のミュージシャン二組

InterFaceの元規さん

 interfecesitetopmini




Octopus Daughterのxakiさん 

tacomusu



に書き下ろしてもらっており、予告編用にそのうち一曲を編集、手を加えて使用する事になると思う。


 その上で更に画コンテ次第では効果音やナレーション、台詞等を録音して一つのステレオ音声にまとめていく。これがMA(Multi Audio)作業だ。

 昨今のDAW(DegitalAudio Workstation)と呼ばれるソフトの多くにはムービーを取り込んで同期させる機能を搭載したものが増えてきている。
プロの現場ではDigidesign社のProToolsがその最たる物だが、俺が愛用している LogicPro にも同様の機能があるので今回それを活用する事になると思う。

 具体的には、作業用にサイズを小さくしたQuickTimeのDVフォーマット のムービーファイルをもらってパソコン(Macのノートパソコン PowerBookG4)に 取り込み、そのムービーに合わせて各音声を仕込んでいくわけだ。
 その際問題になるのが収録場所と、声優を使う場合ムービーの確認用モニターをどうするかである。
エンジニアリングを担当する俺はPowerBookの画面を使うとして、声優には別にモニター画面が必要になるしPowerBookからの映像出力を分ける必要も出てくる。
当然PowerBookの負荷も相当な物になるのでそれなりにやりくりを考える必要がある。
まぁ本格的な調整作業は自宅に戻ってから行うとして、最低限ちゃんと同期が正常に行われてる状態で無事に収録を終えるだけの安定性を確保しなくてはならない。
 場合によってはPowerBookからはムービーだけを出力し、MTC(MIDI Time Code)で単体HDR(ROLAND VS-880 V-EXpanded)を同期させてそっちに台詞等を収録するという手もあるのでいろいろ対策を練っておくつもり。

 そして作業が終了したら音声をオリジナルのムービーのオーディオトラックに入れ戻して完成となるのだが俺のシステムで作業用のムービーよりはるかに容量の大きなオリジナルのムービーを扱うのは危険なので、音声データを頭から終わりまで丸ごと書き出し、オーサリングソフトに取り込んでオリジナルムービーの頭とタイミングを揃え、最終の完パケとして出力するという方法を今の所想定している。
 
 まだ実際の作業は先の話しだが実用に堪えるだけの準備をしておく必要はあるのでいろいろ調べている。
 また現在編集作業中のオーディオボイスドラマのHOW TO企画作品についても随時このブログに書いていくので興味のある人はチェックしておいて欲しい。




旧・『 大きな樹の下で 』は コチラ から。
posted by たいじゅ@音森の館 at 12:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | Logic
pingkingに追加 このエントリーをPingKingのマイポッケに入れる













Apple Store(Japan) 




Apple Store(Japan) 








広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。